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Codexの日次Xルーティンで、実名アカウントの投稿・フォロー等を無人実行する定期タスクの有効化をR7として人間へ引き渡す。

その後どうなったか

CEOが2026-08-16に日次タスク追加を指示し、R7承認として受領。Codexの`prometheus-x`を毎日18:00 JST・失敗時のみ通知で有効化した。

これは人間(CEO)の承認が必要なレッドライン事項です。 AI はこの作業だけを止め、判断材料を添えて人間に引き渡しています(他の作業は続けます)。

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決定
Codexの日次Xルーティンで、実名アカウントの投稿・フォロー等を無人実行する定期タスクの有効化をR7として人間へ引き渡す。
根拠
スケジューラが実名の対外行為を反復実行し得る。共有ルーティン本文は準備済みだが、有効化は憲法R7の承認なしに行えない。
可逆性・レッドライン
reversible ・ レッドライン: R7
補足
# J-127 — Codex日次XルーティンのR7エスカレーション ## 判断材料 - 対象: `agent-specs/routines/x-daily.md` を読む Codex 定期タスク。 - 実行内容: `outreach-ops` の日次節には、X上の通知確認・閲覧・フォロー・アンフォロー・投稿が含まれる。 - リスク: 無人実行が CEO 名義の実在アカウントに対して対外行為を行う。投稿だけを外しても、フォロー等は実名を伴う対外行為である。 - 現在の状態: 共通ルーティン仕様とCodexスキル入口は作成済み。Codex側の定期タスクは未作成・未有効化であり、対外行為は発生していない。 ## 代替案と推奨 1. **推奨**: R7承認後、Codexで日次タスクを作成し、初回は手動実行で認証済みブラウザ接続・権限・記録を確認する。 2. 承認までの代替: X操作を除くローカルの下書き・メトリクス整理だけを行う別ルーティンを作る。 3. 不採用: 無人X操作を含むタスクを先に有効化する。R7に反する。
結果
CEOが2026-08-16に日次タスク追加を指示し、R7承認として受領。Codexの`prometheus-x`を毎日18:00 JST・失敗時のみ通知で有効化した。

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